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はやの人狼考察 ~【占い師】初日グレランで、対抗や片白に投票するという事~

ブログをご覧の皆様、おはようございますこんにちはこんばんは!スタッフの「はや」です。

人狼ゲームに必勝法なんてありませんし、セオリーなんてものもただの個人の見解にしかなりません。

という言い訳を先に記しておきます!!!

 

さて、今回で何回目となりましたでしょうか、「はやの人狼考察シリーズ」ですが、

今回は、「占い師の、『初日グレランで対抗、片白に投票するという投票行動」について考察していきたいと思います。

 

初日の2-1 , もしくは 2-2進行の際、初日はほぼほぼ「グレラン」という進行が取られますね。

その際、最近よく見かけますのが「対抗に投票する」という行為です。

 

初日にグレランをする目的は、「グレー潜伏の人外を追放させる」ということですよね。

そこで、「対抗に投票する」ということは、「明らかな『票を捨てる』」という行為なんですよね。

対抗の片白への投票も然りです。

 

もちろん、占い師目線は対抗は偽の人外なので、投票したい気持ちもわかりますが、

「グレーに投票しないことで、自分とグレーのラインを隠そうとしている」

「捨て票をすることで、狂人アピールをしている」

「グレーに投票できない明確な理由がある (元々真占いにその理由は全く無いはず)」

という、村人からの印象が「マイナス」となってしまいますね。

 

占い師は、人狼を探しつつ、信用を取るのが大事な役職。

信用を取る要素は様々。占い先、占い結果、言動、表情、パッション。

そして「投票」。

投票先は、信用勝負において、かなりの要素になることは明確ですね。

 

以上で、初日に対抗や対抗の白先に投票するデメリットについて考えを述べました!!

完全に僕の独断と偏見の考察ブログですので、「私は違うと思う」という意見もあるかと思います。

ただ、皆さんの人狼ライフに少しでも参考になれば、こちらとしても幸いです。

 

スタッフのはやでした!

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